空き家買取・空き家不動産専門の
株式会社フィリアコーポレーション
その空き家、諦めないで
空き家に特化した「空き家専門不動産会社」
空き家買取・空き家不動産でフィリアコーポレーションが選ばれる理由
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空き家買取の専門会社だから、
査定が速く正確訳アリ不動産を専門に扱ってきた自社スタッフが直接査定します。仲介と違い買主を探す時間がないため、ご相談から価格提示までが早いのが特徴です。
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再建築不可・共有持分・長屋・連棟も、
そのまま買取いずれも一般の買主が付かず、仲介では売れ残る物件です。当社はこうした物件を前提に活用方法を組み立てるため、値引きせずに買い取れます。
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最短1週間で現金化
買主を探す必要がないため、ご相談から入金までが早く済みます。相続税の納付期限や解体費用の請求など、期限のあるご事情にも間に合います。
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残置物・家財はそのままで構いません
家具や仏壇、ゴミが残った状態でも現況のまま買い取ります。片付け費用も解体費用もご負担いただきません。
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相続・登記・成年後見など、
権利が複雑でも対応名義が故人のまま、相続人が多数、後見人が必要といったケースも、提携の弁護士・司法書士と連携して手続きごと引き受けます。
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売却後の契約不適合責任は免責
引き渡し後に雨漏りやシロアリなどが見つかっても、売主様が修補費用を請求されることはありません。売却後もご安心頂けます。
空き家買取・空き家不動産の実績
※写真はイメージです。
- 買取価格
- 700万円
- エリア
- 千葉県松戸市
- 概要
- 再建築不可・擁壁あり・空き家
※写真はイメージです。
- 買取価格
- 1,400万円
- エリア
- 東京都板橋区
- 概要
- 再建築不可・空き家
※写真はイメージです。
- 買取価格
- 500万円
- エリア
- 東京都日野市
- 概要
- 再建築不可・空き家
※写真はイメージです。
- 買取価格
- 1,200万円
- エリア
- 東京都練馬区
- 概要
- 違反建築・漏水・空き家
※写真はイメージです。
- 買取価格
- 200万円
- エリア
- 千葉県千葉市
- 概要
- 調整区域・空き家
※写真はイメージです。
- 買取価格
- 750万円
- エリア
- 埼玉県和光市
- 概要
- 再建築不可・空き家・残置物あり
空き家買取を依頼したお客様の声
フィリアコーポレーションの空き家買取の流れ
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01
STEP 01
買取のご相談・机上査定 (1〜2日/最短30分)
ご住所と登記の状況が分かれば、現地に伺う前に概算価格をお出しします。 他社で断られた物件も遠慮なくお申し付けください。
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02
STEP 02
内見・現地調査 (1時間程度)
担当者が現地を確認します。残置物はそのままで構いません。
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03
STEP 03
正式な買取価格のご提示 (2日)
当社が直接買い取るため、提示した金額から値引きすることはありません。
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04
STEP 04
売買契約の締結 (価格提示から1週間)
契約書を作成します。相続登記が未了の場合も、提携の司法書士・弁護士と連携して当社が進めます。
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05
STEP 05
決済・お引き渡し (契約から1ヵ月/最短で契約と同日)
残代金をお支払いし、お引き渡しとなります。 お急ぎの場合は契約と同日の決済も可能です。
空き家買取の対応エリア
一都三県(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)をメインに活動しています。なかでも本社を置く板橋区・練馬区は、行政の動きや道路事情まで把握しているエリアです。国道16号線の内側の空き家も積極的に買い取っておりますので、まずはご相談ください。エリア外の物件についても、内容によっては対応できる場合があります。
- 対応エリア(一都三県)
- 積極エリア(国道16号線内側)
空き家買取専門の不動産会社とその他の不動産会社の違い
| 比較項目 | 買取(当社) | 仲介 |
|---|---|---|
| 買主 | 相談した不動産会社が直接購入 | 個人・法人・投資家など (不動産会社が探す) |
| 売却価格 | 低め(市場価格の7〜9割が目安) | 高め(市場価格に近い) |
| 売却期間 | 早い(最短1週間で現金化) | 遅い(数ヶ月〜1年以上かかることも) |
| 仲介手数料 | 不要 | 必要(売買価格×3%+6万円・税別が上限) |
| 契約不適合責任 | 免責(引き渡し後の修補費用のご負担なし) | 売主が負う |
| 残置物・家財 | そのままで可(片付け・解体費用の負担なし) | 原則、売主が撤去 |
| 手間・対応 | 少ない(査定・合意のみ) | 多い(広告・内覧準備・価格交渉など) |
| 向いている物件 | 再建築不可・共有持分・長屋・連棟など、市場で流通しにくい物件 | 需要が高く市場で流通しやすい物件 |
空き家買取を依頼するメリット
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01
維持コストが今月で止まる
空き家は所有しているだけで固定資産税・火災保険・草刈りや管理の費用がかかり続けます。買取なら引き渡し日でその支出が終わります。年間で十数万円かかっていた負担が、その月を最後になくなります。
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02
「管理不全空家」の指定リスクを回避できる
2023年の法改正で、管理されていない空き家は勧告の対象となり、住宅用地の特例が外れて固定資産税が最大で約6倍になります。指定される前に手放すのが最も確実な対策です。一度勧告を受けると、是正しない限り増税は続きます。
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03
近隣への賠償リスクから解放される
瓦の落下やブロック塀の倒壊で通行人や隣家に損害が出た場合、責任を負うのは所有者です(民法717条)。売却すればその責任も同時に移ります。台風のたびに心配する必要もなくなります。
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04
相続人どうしの関係を壊さずに済む
不動産のまま分けることはできませんが、現金にすれば分けられます。共有のまま持ち続けて次の世代でさらに揉める、という流れを断ち切れます。相続人が増えるほど話はまとまりにくくなるため、早い段階での換価が有効です。
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05
現地に行かずに売却できる
遠方にお住まいでも、書類のやり取りと司法書士の立ち会いで完結します。片付けのために何度も往復する必要はありません。当社が現地を確認し、状況を写真でご報告します。
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06
荷物・解体は、そのままで結構です
家具や仏壇が残っていても現況で買い取ります。片付け費用も解体費用もご負担いただきません。仏壇やご遺品は、専門業者と相談のうえ慎重に取り扱います。
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07
最短1週間で現金化できる
買主を探す必要がないため、相続税の納付期限など、期限のあるご事情にも間に合います。いつ売れるか分からないまま待ち続ける必要がありません。
空き家買取をせず空き家不動産を放置しておくリスク
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維持費が毎年かかり続け、資産価値は下がり続ける
固定資産税・都市計画税・火災保険料は、住んでいなくても毎年発生します。一方で人の気配がなくなった家は傷みが早く、湿気による腐朽、シロアリ、ハクビシンの侵入が一気に進みます。支出が増え続け、売れる金額は下がり続けるという構図です。
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近隣トラブルと損害賠償のリスクを負い続ける
雑草の繁茂、害獣、異臭は、放置期間に比例して苦情に発展します。台風や地震で瓦やブロック塀が落ち、通行人や隣家に被害が出た場合、賠償責任を負うのは所有者です。行政に引き取ってもらうことはできず、所有者である限り管理責任からは逃れられません。
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「管理不全空家」「特定空家」に指定されると、税負担が最大6倍になる
勧告を受けると住宅用地の特例が外れ、固定資産税が跳ね上がります。命令に従わなければ過料が科され、行政代執行で強制的に解体されたうえ、その費用を全額請求されることもあります。なお、自主的に解体して更地にした場合も同じく特例は外れます。建物を残したまま管理するほうが、税負担は軽く済みます。
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相続が重なるたびに、権利者が増えて売れなくなる
放置している間に共有者が亡くなると、その持分は次の相続人へ分割されます。当初2人だった共有者が、一代進むごとに5人、10人へと膨らんでいきます。不動産全体の売却には共有者全員の同意が必要なため、時間が経つほど、誰も手をつけられない状態に近づいていきます。
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いずれ「買取もできない」状態になります
2025年の法改正(4号特例の見直し)により、再建築不可の建物に行える工事は軽微な修繕に限定されました。老朽化が進んで大規模な修繕が必要な状態になると、買い取っても活用する手段がなく、専門業者でも引き受けられません。空き家になった直後であれば軽いリフォームで再生でき、買取が可能です。数年放置すると、その選択肢自体が消えます。
空き家買取を検討すべきケース
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大規模な修繕が必要な状態になっている
雨漏り、シロアリ被害、傾きなど、住むには修繕が必要な物件です。修繕費をかけて売っても回収できないことがほとんどですし、再建築不可の場合は2025年の法改正で大規模な修繕自体が行えなくなりました。現況のまま買い取りますので、費用をかける前にご相談ください。
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仲介に出したが、売れる見込みが立たない
仲介会社の収入は成約価格に応じた手数料です。価格が安く引き渡し後のトラブルも起こりやすい空き家は、どうしても優先順位が下がります。売れないのではなく、動いてもらえていないだけというケースが少なくありません。
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早く現金化したい
相続税の納付期限、施設の入居費用、離婚に伴う財産分与など、期限のあるご事情に対応します。買主を探す必要がないため、最短1週間での現金化が可能です。
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相続した不動産を、早く手放したい
使う予定のない不動産は、持っているだけで税と管理の負担が続きます。放置している間に次の相続が起きれば、権利者が増えて売却はさらに難しくなります。相続放棄をご検討中の方も、預貯金まで手放すことになる前に一度ご相談ください。
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遠方に住んでいて、管理に通えない
月に一度でも窓を開けて風を通せる物件は、驚くほど状態が保たれます。まったく人の出入りのない家は半年で急速に傷みます。管理に通えないのであれば、傷む前に手放すのが最も損の少ない判断です。現地に行かずに売却まで完結できます。
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共有名義で、他の共有者と話がまとまらない
共有者が一人でも欠ければ、不動産全体を売却することはできません。連絡が取れない、話し合いに応じてもらえないという状態でも、あなたの持分だけであれば単独で売却が可能です。
空き家買取の相場・目安
「空き家は相場の◯%」という数字をインターネット上でよく見かけますが、実務上、一律の相場は存在しません。空き家と一口に言っても、建て替えができるかどうかで価格はまったく別物になります。たとえば昭和40年築の建て替えできる空き家と、平成10年築の再建築不可の物件では、古いほうの昭和40年築が高く売れます。特に東京では建物より土地の価値が大きいため、建て替えができる物件であれば、築年数がどれだけ古くても、建物がどれだけ傷んでいても評価は下がりません。築年数や状態から機械的に価格を出すことはできない、というのが実際のところです。当社が査定で見ているのは、次の6点です。
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建て替えができるかどうか
最も価格を左右する要素です。建て替えができれば、最終的に解体して土地として売る道が残ります。再建築不可の場合は建物を活かすしかなく、評価の考え方が根本から変わります。築年数よりも先に、まずここを確認します。
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場所と立地
土地の余っている地方で建て替えができる物件よりも、東京都内の再建築不可のほうが高く売れます。それだけ土地そのものの価値が価格を決めているということです。駅からの距離や周辺の住環境も評価に含みます。
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賃貸需要のあるエリアかどうか
貸し出せる物件は家賃収入を生むため、投資用不動産として値がつきます。借りる方は再建築不可かどうかを気にしないため、建て替えができなくても家賃相場はほとんど変わりません。賃貸需要のあるエリアであれば、再建築不可でも価格はしっかりつきます。
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建物の傷み具合と、必要な修繕の範囲
軽微なリフォームで貸し出せる状態であれば高く評価できます。一方、大規模な修繕が必要な状態まで傷んでいると、再建築不可の物件では法改正により工事そのものが行えず、活用の手段がなくなります。定期的に換気されてきた建物は、空き家期間が長くても状態が良く、評価も高くなります。
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土地の形状と接道の状況
整形地や角地は活用の自由度が高く評価されます。旗竿地や狭小地は用途が限られます。また、前面が私道の場合は、通行掘削の承諾が取れているかどうかが評価に影響します。承諾がないと水道工事や融資に支障が出るためです。
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権利関係が整理されているか
共有名義のままか、相続登記が済んでいるか、借地権が絡んでいないか。権利関係が複雑なほど売却までの手間と時間がかかるため、評価に反映されます。ただし当社は未整理のままでも買い取っていますので、整理してからご相談いただく必要はありません。
以上のとおり、条件の組み合わせで価格は大きく変わります。ネット上の曖昧な数値を頼りにするより、実際の物件を見て判断するのが確実です。ご住所と登記の状況が分かれば、最短30分で概算価格をお伝えできます。
空き家買取・空き家不動産に強い業者の見極め方
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空き家買取の実績を確認する
住んでいる家の売却と空き家の売却では、必要になる手続きがまったく違います。相続登記が済んでいない、名義が故人のまま、家財や仏壇が残ったまま、長年放置されて傷みが進んでいる。空き家の売却では、こうした状態が前提になります。買取事例のページを見て、こうした空き家をどう処理してきたかが具体的に書かれているかを確認してください。「不動産買取」とだけ掲げている会社は、人が住んでいる綺麗な物件を主に扱っている可能性があります。
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空き家の所在地に対応できる業者を選ぶ
空き家の価格は、建物より土地の価値で決まります。地域の相場と需要を把握していない会社は、実際の価値より低い金額しか出せません。全国対応をうたっていても、現地を見ずに機械的な査定額を出す会社もあります。物件の所在地を日常的に扱っているかを確認してください。また、空き家は現地の確認が欠かせません。遠方から来るのに何週間もかかる会社では、売却そのものが進みません。
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評判や口コミを確認する
Googleマップの口コミや、ホームページに掲載されているお客様の声を確認してください。見るべきは点数よりも中身です。どういう状態の空き家を、どんな経緯で手放したかが具体的に書かれているものは信頼できます。空き家の売主は遠方にお住まいの方や、相続で急に所有者になった方が多く、担当者と直接会う機会が限られます。代表者や担当者の顔と経歴が公開されているかも、判断材料にしてください。
空き家買取・空き家不動産に関するよくある質問
Q
査定の依頼は無料ですか?
Q
売れない空き家はどうすればよいですか?
Q
古い空き家はどうしたらいいですか?
Q
遠方に住んでいますが、現地に行く必要はありますか?
Q
家財や仏壇が残っていますが、片付けは必要ですか?
Q
相続登記が済んでいませんが、売却できますか?
Q
近隣に知られずに売却できますか?
コラム紹介
お知らせ
トピックス
代表者紹介
ABOUT
- 1992年(平成4年)茨城県生まれ。33歳。宅地建物取引士。空き家相談士。不動産業界歴10年以上。
- 前職(株式会社SA)では『訳あり不動産』の査定を1,000件以上担当。「再建築不可」「共有持分」「底地権」「立ち退き交渉」など複雑な案件を多数解決。
- 不動産Webメディア運営やプログラミング、Web制作などITにも強く、不動産業界に新しい価値を提供している。
- 趣味は読書(歴史・昭和文化)と漫画鑑賞(ワンピース、進撃の巨人、闇金ウシジマくんなど)
- 海外サッカー(アーセナル)を15年以上応援
- 家族と過ごす時間を第一優先に
- 仕事のモットーは『スピード感を持った対応』と『自己責任』
- 『不動産の負の側面を解決し、明るい未来を作る人への橋渡しになりたい』という想いで日々奮闘中。
代表取締役 越川直之
空き家買取・空き家不動産を担当するスタッフの紹介
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代表取締役
越川 直之(こしかわ なおゆき)
経歴
不動産業界歴10年。前職の株式会社SAでは、訳あり不動産の査定を1,000件以上担当。再建築不可、共有持分、底地権、立ち退き交渉など、一般の不動産会社では扱いきれない案件を専門に手がけてきました。2024年、M&Aによりフィリアコーポレーションを取得し、代表取締役に就任。
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営業
堀口 雅靖(ほりぐち まさやす)
経歴
建築・不動産営業歴20年。ハウスメーカーでアパート・マンションの土地活用提案に7年間従事し、次席課長として年間3億円超の受注実績を残す。その後リフォーム会社でクローザーを務め、直近は中古戸建の買取再販・リフォーム・賃貸仲介まで幅広く担当。宅地建物取引士。25年間ジョギングを続けており、フルマラソン・100キロマラソンを複数回完走している。
株式会社フィリアコーポレーションの概要
| 会社名 |
株式会社フィリアコーポレーション (会社概要ページ) |
|---|---|
| 設立年 | 2008年1月 |
| 代表者 | 代表取締役 越川 直之 |
| 所在地 |
〒175-0093 東京都板橋区赤塚新町1-25-17 メゾンNOWROAD1階 |
| 連絡先 |
TEL:03-6380-9141 FAX:03-6380-9142 E-mail:info@philia-co.com |
| 営業時間 |
10:00~18:00 (火・金 定休日 但し、事前予約にて営業) |
| 事業内容 |
空き家の買取・再生 権利関係に課題のある物件の解決・取引 投資用不動産の売買仲介 不動産投資コンサルティング |
不動産再生で、持続可能な未来をつくる。
フィリアコーポレーションは、SDGs(持続可能な開発目標)の趣旨に賛同し、空き家や再建築不可物件の再生を通じて、地域社会の課題解決と環境保全に貢献しています。
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- 11. 住み続けられるまちづくりを
- 放置された空き家に新たな価値を与え、地域の防犯・防災機能を向上させることで、安全で持続可能な住環境を次世代へ繋ぎます。
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- 12. つくる責任 つかう責任
- 新築一辺倒ではなく、既存住宅を「木材活用」や「リノベーション」によって再生し、廃棄物削減と資源の有効活用を推進します。
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- 17. パートナーシップで目標を達成しよう
- 行政や地域社会、専門家と連携し、複雑な不動産問題を解決することで、誰もが安心して暮らせる社会の実現を目指します。



